池袋シークレットタッチの体験談

プレイ料金:  9800円 50分
ホテル代 :  2500円
合計   :12300円

男も50過ぎになるとお上さん(妻)にも夜の生活では少し飽きられ、営みも少なからず少なくなってくるもんです。 でも男はやっぱりこの年になっても毎日とまでは行かないが週に何回かはお楽しみが欲しいのが正直なところです。

そんな時には、時折、風俗で欲求を晴らしているのです。
特に会社の仲間たちと一杯飲んだ後は、皆さんはどうか知らんが私の場合はどうしても性的欲求が強くなって我慢が仕切れなくなるのです。
そんな時に風俗で性的処理をしていますし、少しばかりい金が掛かりますが、此れが良い方法だと思いますね。

そして、最近では風俗と言っても私の場合はヘルス系のデリヘルやホテヘルと言うのが主で、気楽に遊べるのがいいですね。先般も池袋で飲んだ後、西口のホテヘルで女の子を指名してホテルに向かったのです。
その日はネオンの街にフラフラ出かけて、選んだのは「人妻熟女ホテヘル」専門店の「シークレットタッチ」という池袋の西口のヘルス。50分で総額が1万円弱ということで、安心して遊べる料金設定です。

大いに性欲と興味を引かれながら話を進めて、指定の女性と近くのラブホテルへ向かいます。
人妻、そして熟女という店を選んだのは、所謂、バツイチかお年を召した独身の経験豊かなお嬢さま風ではと期待をもったのですが、果たしてお出でになったのは短髪の其の割りに若々しい女が現れた。
指名した女は「ミミ、ミミちゃん」という小生同様の熟女というか年増の女でした。

ラブホテルでお決まりの代金を済ませて、後は男と女の形式的なラブプレイを楽しみます。
お互いに衣服を脱がせながら、女性の肢体を見ているだけで、既に小生の息子はピンピンと張り詰めていた。
「あれまあ、お元気ですこと。でもずい分ご立派ですね」とお世辞とは判っていても男としては悪い気持ちでではない。「人妻や熟女とあったけど、ご主人は・・?」、「ああ、それね、実は我が儘亭主とは別れてしまって、今はバツイチなのよ」、軽く言う、「やはりそうだったのか」。

話を聞きながら、後ろから抱えるように乳房をモミモミしてたら振り返って紅色の唇にデープキスをします。熟れるような女の唇が実にヌメッテいてイイ感じなので。
今度は彼女が上になっておフェラしてくれますし、まことに滑らかな感じで思わず「うーん」と唸ってしまうほどです。 そして、激しく揺すられると、もう既に我慢の限界になりました。勢い良く彼女の胸腹の辺りに発射してしまいました。 女は、「気持ち良かった・・?、」、「おう、久しぶりでね」

女房殿には済まないなあと頭がさがる気持ちはあるが、それはそれとして此れとは別にサービスはするつもりです。
今は悪しからずご了解を・・!。

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